ソースを配置
新しいフレームのどこにでも映像を置けます。片側に余白を残すか、中央に置いて周囲にシーンを広げましょう。
REFRAME
画像や動画を新しいアスペクト比にリフレーム。
元の映像はフレーム単位でそのまま残り、その周囲にシーンが広がります。
01/ フォーマット
横の映像を縦に、縦のショットをウルトラワイドに、あるいは特殊なスクリーンに合わせて。
プリセットを選ぶか、縦横比を直接入力。シーンがその比率いっぱいに広がります。
02/ コントロール
演技もカメラの動きもフレーム数も、ソースは完全にそのまま残ります。
新しいフレームのどこに置き、残りを何で埋めるかはあなたが決めます。
新しいフレームのどこにでも映像を置けます。片側に余白を残すか、中央に置いて周囲にシーンを広げましょう。
ソースを縮小して、より広いシーンを見せます。元のピクセルは元のピクセルのまま。
拡張前にソースをクロップして構図を引き締めたり、最初から不要だった部分を落としたり。
リファレンス画像が拡張エリアの環境、ライティング、レイアウトを導きます。Auto Fillで生成するか、自分で用意した画像をアップロード。
03/ 作例
区切り線をドラッグして、各ソースとリフレーム結果を比べてください。
ソースは出力フレーム内の位置とスケールのまま表示され、黒い部分が元のフレームの外側です。
04/ 出力
1秒未満のインサートから20秒のテイクまで、どのクリップも長さとタイミングを保ちます。
出力は最大4K・10bitカラーで、編集やグレーディングにそのまま渡せます。
20s
1回あたり最大480フレーム。1秒未満のクリップにも対応。
4K
720p、1080p、2160pから選択。2160pはProfessionalプランで利用できます。
10-bit
その後のカラー作業にも耐える階調精度。
画像・動画入力元のフレーム数を保持720P · 1080P · 2160P単体ページまたはCANVASノード
{ 支えるモデル }

映像をフレームの外へ広げるために自社開発した、動画アウトペインティングモデルです。
APIラッパーでもフィルターでもありません。
元の映像はフレーム単位でそのまま残り、その周囲にシーンが広がります。